コスト削減のつもりで大量の印刷物を一括発注したつもりが、
実質的な単価はぐっと高くなってしまう、そういうことは、
意外とよくあることだったりします。
特急印刷を上手に活用すれば、確かに見かけ上の単価は上がってしまいますが、
その都度の発注ができるため、一度の発注量が抑えられ、
保管場所に困る必要はありません。
さらに、原稿を手直ししながら印刷を繰り返すことができるため、
既に終わってしまったイベントや、廃盤となった商品などを削ったり、
新商品を追加したりということで、常に最新の内容の広告チラシを
手元に置くことができます。